大判写真で日常に彩りを:インテリアとして楽しむ3つのポイント

年度末は、スマートフォンのカメラロールを見返す機会が増える時期。

「こんな写真あったな」「これ、すごく好きだったな」と、思いがけずお気に入りの一枚を見つけた方も多いのではないでしょうか。

そんな写真こそ、ぜひ“見るだけ”で終わらせず、大判プリントにして飾ってみるのがおすすめです。


ここからは、大判写真をインテリアとして楽しむための3つのポイントをご紹介します。

大判写真をインテリアに取り入れる3つのポイント

① 壁に飾って「日常の中でふと目に入れる」

大判写真はサイズが大きい分、視線を自然と引きつけてくれます。

リビングや玄関、デスク周りなど、日常生活の動線上に飾ることで、忙しい毎日の中でもふと目に入り、気持ちが和らぐ瞬間をつくってくれます。

L判や小さめサイズでは味わえない、写真そのものの迫力や空気感を感じられるのが大判プリントならではの魅力です。


② フレームや台紙で飾り方を工夫する

写真の印象は、フレームや台紙によって大きく変わります。

木製フレームやシンプルなカラーの台紙を選ぶことで、写真の雰囲気を損なわず、インテリアにも自然になじみます。

また、同じサイズの写真を複数枚並べて飾ると、まるで小さなギャラリーのような空間に。

写真同士の統一感を意識すると、より洗練された印象になります。


③ テーマや季節ごとに入れ替えて楽しむ

旅行の思い出、風景写真、ペットや家族の一瞬など、自分の「好き」をテーマにまとめて飾るのもおすすめです。

春は明るい風景、夏は海や空、秋冬は落ち着いた色味の写真など、季節に合わせて入れ替えるだけで、お部屋の雰囲気もぐっと変わります。

写真を入れ替える時間そのものも、思い出を振り返る楽しいひとときに。

大判プリントは、そんな時間をより特別なものにしてくれます。



人気アイテムで楽しむ大判プリントの活用例

初めての大判プリントにおすすめ「6切サイズ」

「大判プリントは少しハードルが高そう…」という方におすすめなのが、6切サイズ。

大きすぎず小さすぎない絶妙なサイズ感で、写真の魅力をしっかり引き出しながら、どんなお部屋にも取り入れやすいのが特長です。

リビングや玄関、棚の上など、飾る場所を選ばないのも人気の理由。

スマートフォンで撮影したお気に入りの1枚も、6切サイズにすることで、日常の写真が特別な一枚に仕上がります。

▼ 6切プリントの詳細・ご注文はこちら
大切な思い出を特別な1枚に



写真を引き立てる「木製フレーム」

大判プリントをインテリアとして楽しむなら、ぜひ合わせて使いたいのが木製フレーム。

木のぬくもりを感じるフレームは、写真の雰囲気を損なわず、空間にやさしくなじみます。

ナチュラルテイストのお部屋はもちろん、シンプルなインテリアのアクセントとしてもおすすめ。

写真を入れるだけで、飾りやすく、見映えのする一枚になります。

▼ 木製フレームの商品詳細はこちら
【お部屋を飾る】温かみのある天然木製額縁(6切)


さりげなく飾れる「写真台紙」

「壁に穴を開けたくない」「まずは気軽に楽しみたい」という方には、写真台紙がおすすめです。

写真をそのまま立てかけたり、棚に置いたりするだけで、さりげなく空間に彩りをプラスできます。

写真の入れ替えもしやすいため、季節や気分に合わせて楽しめるのも魅力。

複数枚を並べて飾れば、統一感のあるディスプレイも簡単に完成します。

▼ 写真台紙の商品詳細はこちら
【6切サイズ】スクウェア写真台紙 6切サイズ2面



年度末は、カメラロールを見返すのにぴったりの季節。

お気に入りの1枚を大判プリントにして飾れば、新年度の空間がぐっと心地よくなります。

思い出とともに、新しい季節のスタートを楽しんでみませんか。



🖊️この記事を書いた人

しまうまプリント 販売チーム ママ社員O👩‍🦰

写真販売チームに所属する、2児のママ社員。写真整理アドバイザーの資格を活かし、家族の大切な思い出を整理し形に残せるアルバムを開発。子育てと仕事を両立しながら、写真プリントの魅力やアルバム作りの楽しさを多くの人に広めます。





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