スマホの中にはたくさんの思い出があるからこそ、「どれを大きく残すべきか」で迷うことはありませんか?
実は、大判プリントに向いている写真には“3つの型”があります。
大判プリントに向いている写真はこの3つ
- 見るたびに思い出がよみがえる「ストーリー写真」
- 一目で魅力が伝わる「主役がはっきりした写真」
- 空間に飾って映える「余白のある写真」
👉 この3つのどれかに当てはまれば、大判プリントに向いています。
① 見るたびに思い出がよみがえる「ストーリー写真」
旅行や家族との時間など、
「その瞬間の空気ごと残したい」と思える写真は、大判プリントにとても向いています。
見るたびに、そのときの気持ちが自然によみがえる1枚です。
② 一目で魅力が伝わる「主役がはっきりした写真」
被写体がはっきりしている写真は、大きくプリントすると存在感がぐっと増します。
余計な情報が少ない分、主役の魅力がしっかり伝わる1枚になります。
③ 空間に飾って映える「余白のある写真」
空や風景など、余白や広がりがある写真は大判プリントとの相性が抜群です。
部屋に飾ったときに“圧迫感が出ない”のも特徴です。
迷いやすい写真のポイント
一方で、大きくプリントするときに少し注意したい写真もあります。
- 主役が小さすぎる写真
- 暗すぎる写真
- 情報が多すぎて視線が散る写真
※ただし、トリミングや補正で改善できることもあります
スマホのカメラロールを見返すと、
この3つのどれかに当てはまる“ベストショット”がきっと見つかります。
旅行の思い出、家族との時間、何気ない日常の一瞬。
「また見返したくなる1枚」を選んで、
大判プリントで残してみませんか?
今年前半のベストショットを、大判プリントにして残しませんか?
🖊️この記事を書いた人
しまうまプリント 販売チーム ママ社員O👩🦰
写真販売チームに所属する、2児のママ社員。写真整理アドバイザーの資格を活かし、家族の大切な思い出を整理し形に残せるアルバムを開発。子育てと仕事を両立しながら、写真プリントの魅力やアルバム作りの楽しさを多くの人に広めます。
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