カフェ巡りをもっと楽しく! カフェでの撮影のポイントを紹介します!

いつもご覧いただきありがとうございます🦓

みなさんはカフェ巡り、好きですか?

これからの季節、お天気が悪い日が増えてきたり外の気温が暑すぎて遠出したい気分にならないときに、近くのカフェを開拓してみるのもオススメです☕


素敵なカフェに行ったとき、カフェの内装やお食事の写真を撮っても、あとで見返したときに

「なんかパッとしない…」

「おいしそうに見えない…」

「おしゃれさが伝わらない…」

と思って写真を消してしまう、なんてことありませんか?


せっかくカフェ巡りをするなら、おしゃれな雰囲気の写真も残しておきたいですよね。

ということで、今回は「カフェでの撮影ポイント」をご紹介いたします📸✨

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❖ 美味しそうに撮る撮影コツ5選

❖ カフェ巡りの写真をフォトブックにまとめてみませんか

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美味しそうに撮るコツ5選

①できれば窓際で撮影する

窓際かつ逆光(カメラが太陽に向かっている状態)で撮影するとキレイに撮影できます💡

窓際で撮影できるときは、手前にナプキンなどの白い紙を置くのがおすすめです!

窓から入ってくる光を反射してくれるので、レフ板効果を期待できます。

自然光で光るドリンクや、テーブルに差し込む太陽の光を取り入れることで、

グッとおしゃれな雰囲気の写真が撮れます。

日差しが強いお昼の時間帯よりも、優しい光が差し込む15時前後がおススメです。

「窓際の撮影場所を確保するのが難しい」「窓際に座れなかった」というときは、逆光を意識するだけでも上手に撮影できますよ~!


②目線の高さ、または真上から撮影する

料理の写真を撮影するときは、角度がとても重要になってきます。

おすすめとしては、まず目線の高さ(斜め45度)で撮影すること!

私たちが普段ご飯を食べるときに料理を見ているときの角度で撮影すると、無意識に料理が美味しそうに見えるんだとか💡

また、真上から撮影するのも定番カット。

目線の高さから撮影するときは、場合によっては背景の様子を気にする必要がありますが…

真上から撮影すると、何も考えなくとも料理が主役の写真を撮影できます。

シンプルな構図なので、スッキリと分かりやすい写真になりますよ🤳

また、アップ目で撮影するとインスタ映えしやすい写真に!

撮りたい料理によって使い分けてみてくださいね💁‍♀️


寒色よりも暖色の光の下で撮影する

カフェなどの室内で撮影する場合、写真の仕上がりが照明に左右されがちです。

寒色系の照明の下で撮影すると、写真が青っぽくなってしまうときありますよね。

料理写真の場合だと、青っぽくなると美味しそうに見せることが難しいです…

なぜなら、青は食欲を減退させる色と言われているからです😱

そのため、できれば自然光や暖色系の照明の下で撮影することを心がけましょう💡

もし「写真が青くなってしまった…」というときは、加工アプリで修正してあければOKです!


④背景をぼかした撮影をする

背景をほどよくぼかすことで、メインの被写体を目立たせる撮影ができます。

スマホのカメラを使う場合はポートレートモードを活用してみてください✨

メインの被写体のななめうしろに他の料理などを置いて、ぼかしをいれることで

写真に奥行きを出せます♪


⑤カフェの店内や外観を撮影する

おしゃれな内装のカフェであれば、家具などを撮影してみるのもオススメです。

記録のために看板や外観を撮影しておくと、写真整理もはかどりますよ✨


カフェ巡りの写真をフォトブックにまとめてみませんか?

お気に入りのカフェの写真をまとめた

自分だけのカフェ集をしまうまプリントのフォトブックで作ってみませんか?

エリアごとにまとめたり、イチオシのメニューごとにまとめたり

活用方法は無限大です!


しまうまプリントのフォトブックを作成するときは、文字入りのレイアウトを活用して、

お店の名前や住所などの情報、実際に行った感想などを残しておくと

カフェ巡りの記録としてより使いやすいものとなります✨

文字入りのレイアウトを作る場合はこちらレイアウトを選択してください!

より詳しい情報や、熱い感想を残しておきたい場合は

文字入れのみのレイアウトで文章だけのページを作ることもできます。

ぜひ、あなただけのカフェ巡りの記録集を

しまうまプリントのフォトブックで作ってみてくださいね🦓


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