「父の日に何を贈る?」迷ったら”写真入りカレンダー”

お父さんへ。の「ありがとう」を届ける父の日

6月の第3日曜日は、「父の日」です。

母の日に比べて、何を贈るか迷いがちな父の日。今年はお父さんにも日頃の感謝を込めて、特別なギフトを贈ってみませんか?

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❖ 父の日にこそしまうまカレンダーがおすすめの理由

❖ 家族で学ぶ豆知識「父の日」

❖ 父の日クーポン配布中

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父の日にこそしまうまカレンダーがおすすめの理由

お酒やハンカチといった定番のプレゼントも素敵ですが、今年は少し趣向を変えて、世界にひとつだけの「しまうまカレンダー」を贈りませんか? お父さんの毎日がもっと楽しくなる、しまうまカレンダーならではの魅力をご紹介します。

・家族やお孫さんの「今」を1年中楽しめる

お父さんにとって、離れて暮らすお孫さんの成長や家族の笑顔は、何よりの元気の源です。 カレンダーを見るたびに家族を身近に感じられ、ふとした瞬間に心が温まる……そんな特別な体験をプレゼントできます。

・趣味の「推しカレンダー」を一緒に作る楽しみも

ゴルフや釣りなど、お父さんが長年楽しんでいる趣味の写真を主役にするのもおすすめです。 お父さんのスマホに入っている「自慢の1枚」を一緒に選びながら作れば、作成する時間そのものが親子の楽しいイベントになります。スマホから短時間で手軽に作成できるので、忙しい方でも安心です。

・「飾る」だけじゃない!自由な使い方ができる

「本のしおり」として使う

「手帳」に挟んで持ち歩く

「コレクション」として保管する

しまうまカレンダーは、1枚1枚がカードのようなしっかりとした高品質な紙で作られています。そのため、壁やデスクに飾るだけでなく、多彩な楽しみ方が可能です。


家族で学ぶ豆知識「父の日」

・始まりはいつ?

ソノラ・スマート・ドッドという女性の父親にまつわるエピソードが始まりと言われています。

戦争から戻った元軍人で、男手一つで6人の子供を育て上げた父親に感謝を伝えたい、母の日があるから父の日があってもいいはず、と教会に働きかけていました。

その後、1910年6月19日にアメリカで初めて父の日の式典が行われ、正式な祝日に制定されたのは1972年と、提唱から制定まで60年以上かかっています。日本には1950年代頃に導入されました。

・日本独自の進化と「黄色」の秘密

一般に広く浸透したのは1980年代、日本メンズファッション協会などが「日本ファーザーズ・デイ委員会」を設立し、「イエローリボンキャンペーン」を行いました。百貨店などの商業施設がギフト商戦として大々的にプロモーションを行ったことで、一気に世の中に浸透しました。さらに、家族の柱であるお父さんの健康と無事を願う、という想いを込めて、日本では黄色いお花を贈るという風習が生まれたと言われています。

・父の日にもお花を贈っていた?

ソノラ・スマート・ドッドが父親の墓前に白いバラをお供えしたのが由来と言われています。母の日と同じように色は、健在なら赤い花、亡くなっていれば白い花、を贈る習慣が海外にはありますが、日本は「独自の進化」により黄色のバラを贈るようになり、近年では、6月の季節感に合わせて、ひまわりを贈るスタイルも人気です。もっとも、花よりもお父さんの好きなもの(お酒やグルメなど)を選ぶ方が多いのも、現代の日本らしい変化です。


父の日クーポン配布中

しまうまカレンダーで使える期間限定クーポンを配布中です。

今だけお得に作れるチャンスに、父の日のプレゼント用にぜひおためしください。

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有効期限:2026年6月30日(火)まで

注意

  1. 注文画面のクーポンコード記入欄にコードを登録してください。
  2. カレンダーの合計金額から200円を割引するクーポンです。
  3. お一人様1回のみご利用いただけます。
  4. 他クーポンとの併用はできません。


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